眼科松原クリニック

松原院長の挨拶
(当院は)近視手術について、長い経験があることが大きな特徴だと思います。わたしは、初期 の近視手術と言われているRKを確立したロシアのフィヨドルフ博士のもとで学び、開 院以来、RKから、PRK、レーシックと、約8,000例の手術を手がけてきました。もともとわたしは手先が器用な方で、ダイヤモンドメスを使った初期のRK手術でも視力回復に貢献してきましたが、そういった経験は今にも充分生きています。 手術の成功は機器の力も大きいですが、やはりそれだけでは患者様への確実な視力回復に足りません。 大切な眼を預かる責任感と確かな技術がプラスされてはじめて、手術の成功が導かれ るものだと考えています。


マイクロケラトーム
  角膜表面を薄く削り、一辺だけ角膜とつながったフラップ(蓋)をつくるための機器。 安全性や精度の高さ、多様な眼の形状への対応などが求められます。


エキシマレーザー
  目に見えない短い波長のレーザー。角膜に当たるとそこでエネルギーを放出し、照射 した部位だけ分子間の結合が切り離され、角膜のカーブを変えることができます。


角膜が薄いため、レーシック手術ができないと言われた。プロボクサーになりたいから、裸眼視力を上げたい。 どうしても視力回復を果たしたいあなたに、日本最多の手術症例を持つ、松原クリニックのPRKならお応えできるかもしれません。
ポイント
1.角膜が薄く、レーシック手術が出来ないと診断された方
2.ボクシングをはじめとする格闘技をされる方
※なお、術前検査によっては、手術が出来ないと診断される場合もあります。
  



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眼科松原クリニック
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