松原院長の挨拶 (当院は)近視手術について、長い経験があることが大きな特徴だと思います。わたしは、初期 の近視手術と言われているRKを確立したロシアのフィヨドルフ博士のもとで学び、開 院以来、RKから、PRK、レーシックと、約8,000例の手術を手がけてきました。もともとわたしは手先が器用な方で、ダイヤモンドメスを使った初期のRK手術でも視力回復に貢献してきましたが、そういった経験は今にも充分生きています。
手術の成功は機器の力も大きいですが、やはりそれだけでは患者様への確実な視力回復に足りません。 大切な眼を預かる責任感と確かな技術がプラスされてはじめて、手術の成功が導かれ るものだと考えています。
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